MIHOシネマをご紹介! 6000作も掲載⁉ジャンル邦洋問わず⁉その魅力と特徴を紹介させていただきます!(茶番が多めです)

ご紹介
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どうも、けんせです。またさぼりがちになってますね。気を付けます。今回せっかくの機会をいただいたのでこれを機にまたどんどん更新していきます。とりあえず、この方にも怒られときます。

 

すいません!善処します!

で、今回はまた再び趣が違います。先に言った通り、今回僕のブログを通じて見ていただいてる皆さんに、あるブログを紹介させていただきます。それは、

MIHOシネマ」さん!

こちら、僕もちょくちょくお世話になってます!こちらのブログを皆さんに紹介させていただきます。

あ、ちなみに、今回のアイコン、ちょっと使ってみたかったんでこれにしただけです(笑)MIHOシネマさんとはそんなに関係ないです、はい。すいません。

MIHOシネマ、どんなサイト?

MIHOシネマは、映画のあらすじ解説の総合メディア。ネタバレを含めてストーリーを結末までわかりやすく簡単に解説されています。公開予定の最新映画の感想・評判・口コミも紹介されていて、気なった映画のチェックとかにも役立ちますね!

レビューサイトとかもたまにありますが、ある特定の映画の評価を、公開前に意図的に下げたりすることありますよね。最近だと、「キャプテン・マーベル」Rotten Tomatoes公開前の観客スコア(この作品に興味がある!とか観てみたい!などの期待値ですね)を特定のユーザー達がわざと低評価を押しまくり、そのせいで公開前の期待スコアが廃止になったことがありましたね。

僕が拝見したところ、レビューや口コミは基本MIHOシネマさんの編集部さんがちゃんと目を通してから記事にされていますね。安心ですね!

管理者さん曰く、「当サイトを通して、映画に興味を持つきっかけが出来ればと考えております。また、新作・旧作・名作・B級問わず作品の良さを知っていただき、見たい作品に出会えるお手伝いができれば幸いでございます。」とのことです。(「」内、原文ママ)

いやー、僕も見習わないといけませんね!僕もこの映画こう面白いんだよ!とかもっと言っていきたいと常々思ってますが、なかなかどうして、見るほうばかりに気が取られてしまいますね(笑)笑ってる場合じゃないですね。てめーのことですね。

MIHOシネマさんの特徴

それではMIHOシネマさんのブログの特徴を見ていきましょう。

ジャンル問わずたっぷり紹介

まずこちら。ホントに多いんです。ホラー、ラブロマンス、アクション等ジャンル問わずB級作品から名作まで幅広く、6000作品ものレビューが掲載されてます。すごーい。

ほんとに幅広く網羅されてますし、また映画ジャンルだけでなく映画賞でのまとめもあります。

アカデミー賞の歴代受賞作一覧 | MIHOシネマ
アカデミー賞の概要 アカデミー賞とは映画製作に関わった優れたスタッフや俳優達、また優れた作品自体に与えられる賞のことである。原則として、授賞式の前年にロサンゼルスで公開された映画が選考対象となっている。「世界三大映画祭(ヴェネチア国際映画祭・カンヌ国際映画祭・ベルリン国際映画祭)」よりも歴史は古く知名度もあることから、

こんな感じでアカデミー、カンヌ、サンダンスまでたくさんあります!これは個人的にとても嬉しいです!気になってるジャンル、気になってる映画賞の過去受賞作品等々、探してみてはいかがでしょうか?

更新頻度がすごい

はい、こちらすごいですよ。一日の更新の尋常じゃないこと!日々新作が公開される中、それに追いつけ追い越せ(追い越すってどういうことだろう…自分で書いといて)の如く、一日に何本も更新されてます。見習いたいものです。

しかも新作映画などは見どころとかをホントに丹念に書いていらっしゃいます!新作映画の前に観とくべき映画とかも併せて紹介されてますので、すごく便利です!ほんとに素晴らしいのでぜひ活用ください!

ちなみに僕はこれで「希望の灯り」が見たくなりました!

終わりに

いかがでしたでしょうか?MIHOシネマさんのブログ、ほんとにすごいです!憧れますね!ぼくもいつかこれぐらい芳醇な映画ブログにしたいものです!頑張ります!

今回紹介させていただいたブログはこちらから!

僕も自分なりに一本ずつしっかり丁寧委に作っていこうと思います!今回のご紹介で、少しでもMIHOシネマさんのお力になれれば幸いです。MIHOシネマさん、ありがとうございました!

(茶番入ります)

しかし、こうもすごいブログを見るとやはり刺激を受けますね!まずは今書いてる「グリーン・ブック」「パルプ・フィクション」を書き上げよう!そのために明日「グリーン・ブック」再度観るぞ!

えーと、、、

僕は何をしてるんでしょうか?

それでは最後までご覧いただきありがとうございました!

 

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